大人のレッスン

大人から始めるレッスン人気です♪滋賀県バイオリン教室

大人から始めるレッスン人気です・滋賀県バイオリン教室 こんにちは、保井佐弥です。 バイオリンが弾けると日々が音楽に包まれて彩り豊かになります。 憧れの曲が弾けるようになったり、仲間とアンサンブルを楽しみがどんどん広がります。 クラシックのコンサートや、バイオリンが出てくる音楽番組を見ることが更に楽しくなったという生徒さんも多いです。 未経験の方も数か月で、美しい音がでるようになります。 バイオリンが弾けると自信になり、目標を持つ楽しさも生まれます😊 全くの初心者だった生徒さんも、1年も経つと仲間と演奏を楽しめるようになります! ある生徒さんはバイオリン経験ゼロでしたが、今では仲間とアンサンブルを楽しめるようになりました。 先生や他の生徒さんとアンサンブルできることが楽しく、励みになっています。 他の生徒さんの演奏から刺激をいただいています。 (大人の生徒さんのご感想) 大人のバイオリンで入会される方は、ほとんどの方が0からのスタートです。 楽譜が読めなくても、バイオリンが初めてでも、基礎から皆さん楽しく学ばれています。 憧れのバイオリン、聴くだけでなく「奏でる楽しさ」を味わってみませんか? 滋賀県甲賀市のやすいバイオリン教室でした。

大人の趣味だから本格的で上質なレッスンが面白い、バイオリンをもっと好きになる

「二つのバイオリンのための協奏曲第一楽章」を弾きました 大人の生徒さん、バッハ作曲「二つのバイオリンのための協奏曲第一楽章」の仕上げの様子を録画しました。 鈴木のバイオリン教本の4巻に載っているこちらの曲、目標にされる方も多いのではないでしょうか? 二つのバイオリンのための協奏曲、演奏のポイントを解説 こちらの生徒さん、レッスンではこのようなことを特に気を付けて頑張ってくださいました。 一音一音響かせること 根元をしっかり使う フレーズを考え、大切な音を歌う 掛け合いをするときのバランスを考える 最初は恐々と音を出されていましたが、一つ一つのポイントを地道に取り組んでくださいました。 楽器が美しく鳴り響き、演奏がワンランクアップしました! 大人だから上質なレッスンを♪ こちらの生徒さんの演奏からは「バイオリンが好き」という純粋なお気持ちが伝わってきます。 クラシックだけでなく、様々なジャンルに挑戦されて演奏の幅を広げられています♪ 趣味の大人の方だからこそ、本格的で上質なレッスンを楽しみたいですね。 もちろん目標や進むペースは人それぞれ。 慌てず焦らず「ちょうど良い」を探していきましょう。 滋賀県甲賀市やすいバイオリン教室でした。

バイオリン独学、基礎ができているか不安です

「独学でバイオリン習得は無理?」 「独学でバイオリンは無理?」 決して無理ではありません。 バイオリンの弾き方はYOUTUBUやインターネットで調べられますし、書籍も数多く出版されています。 自分の姿を録音や動画撮影して客観的に見て学ぶこともできます。 YOUTUBEの独学者の方の中には自由にバイオリンを弾きこなしている方もおられます。 たった二年でこれだけ弾けたら希望が湧きますよね。 とはいうものの。 バイオリンは美しく音を出すだけでも大変な楽器ですし、この動画の方のように独学でここまでできる方は少ないのではないかと思います。 中には独学で頑張っているうちに悪い癖がついたり、癖の修正が大変で結果的に遠回りになる方もいます。 こんな時はバイオリンレッスンを受けた方が良い 「なかなか綺麗な音がでない。」 「初心者っぽい感じから抜け出せない。」 「何が正解か分からない。」 このようにご自身でカバーできない問題が出てきた時はレッスンのはじめ時。 何か問題が起きている時は基礎が抜けている可能性が高いです。 土台(基礎)を整えるだけでも見違えるように良くなります。 レッスンを受けたら、今まで悩んでいたことが一瞬で解決した。 できない原因が分かったら、練習がやりやすくなった。 このように独学からレッスンに移行された方は、レッスンを始めて良かったと言ってくださる方が多いです。 次にご紹介する独学の生徒さんも「基礎的なことがちゃんとできているのかな?」と疑問を持って来られました。 体験レッスンのご感想【たいへん勉強になりました】 Q.体験レッスンを受ける前に悩んでいたことは? A.基本的なことがちゃんとできているかということ。楽器の構え方や左手の形、右手のボーイングなどです。 Q.何がきっかけで、やすいバイオリン教室を知りましたか? A.ホームページです。 Q.やすいバイオリン教室を知って直ぐに問い合わせをしましたか?しなかったとしたらなぜですか? A.(すぐに問い合わせしませんでした)。独学で出来るところまでやってみようと思ったから。 Q.何が決め手となって入会を決めましたか? A.聞きたいポイントが先生に聞くとすぐに分かったから。3rdポジションの取り方とか。 Q.実際に体験レッスンを受けていかがでしたか? A.大変勉強になりました。 体験レッスン後、これからの目標を決めました 今回体験レッスンを受けられた生徒さんは、独学で丁寧に練習をされて構え方などとても綺麗でした。 しかし、改善点もあり次のようなことを指摘させていただきました。 今後の目標が決まったら次は教材選びです。 目標を決めたら、次は適切な教材選び バイオリン独学の難しさは適切なレベルの教材を、目的に合わせて選び辛いということ。 こちらの生徒さんも少々難しい教材を取り組まれていたので、適切な教材を選ばせていただきました。 現在は鈴木のバイオリン教本、セブシック、小野アンナのスケール教本を取り組まれています! と目的に合わせて教本を選んでいます。 忙しい大人の方なので、負担になりすぎないけれどしっかり力の付く教材を選定しています。 生徒さんの日々の生活や、目標に合わせて正しく最短のやり方を提案できることがレッスンの良さです。 独学と比べたバイオリン個人レッスンの良さとは? 独学とは異なる、個人レッスンの良さは次の5点かと思います。 ①個人に合った的確なアドバイスを受けられること。 生徒さんの得意不得意や目的に合わせてアドバイスを受けられます。 例えば音がキーキーなる、とお悩みの生徒さんにはその場で原因と解決方法をお伝えすることができます。 長年の悩みがあっという間に解決した!と驚かれる生徒さんが多いです。 ②疑問点をすぐに質問して解消できること。 レッスンの良い所は分からないところをすぐに聞けて、実践できること。 効率が良く、迷う時間を最小限にすることができます。 独学だと質問できないので、迷いながら練習を続けることもあるかもしれません。 ③間違った練習をしてもすぐに軌道修正ができること。 独学では間違って弾いていても、客観的な判断が難しいと思います。 […]

【大人】バイオリンが上達する、その先に何がある?

大人のレッスン、バイオリンでどんなことを学ぶ? レッスンではバイオリンの上達を大切にしつつバイオリンを弾けた先に、 どんなことを思うか 何を感じるか 生徒さんの未来を意識してレッスンしています。 ​上達の先にある「喜び」 バイオリンを始めて2ヶ月の大人の生徒さん。 教本を開いて弾き始めると… 明らかに音が美しくなっている…! 前回レッスンでやったことが全てクリアできてグーンと上達されていました。 レッスンで大切にしていることは、バイオリンを弾けたその先の「喜び」や「楽しさ」を見つけられるようにお手伝いさせていただくこと。 基礎から丁寧に、大人だからこそ上達と楽しさを実感できるレッスンを心がけています。 バイオリンを通して世界が広がる バイオリンが上達する、の先にはこんな世界も広がっています。 市民オーケストラに入団する バイオリンを頑張る仲間ができる 仲間で集まってアンサンブルができる 発表会で刺激を受ける 今まで知らなかった曲を知り、目標ができる バイオリンの技術を磨くだけではなく、生徒さんが目指す目標に向かってお手伝いできれば良いなと思います。 バイオリンのレッスンを通して、人生に輝きを与えてみませんか?✨ あなただけの「喜び」、そしてワクワクと「胸が高鳴る瞬間」を探したいですね。 滋賀県甲賀市のやすいバイオリン教室でした。

大人バイオリン初心者【挫折しない!綺麗な音を出すためのコツ】

バイオリンって難しい? こんにちは、保井佐弥です。 突然ですがバイオリンってこのようなイメージありませんか? ​バイオリンを弾くからには美しい音で自由に弾きたいと願う方が多いと思います。 一方で「バイオリンって難しそう、できるかな?」 こんな不安を感じられる方も多いと思います。 実際、バイオリンは習い始めが難しい楽器だと思います。 美しい音を味わい、楽しいバイオリンライフを送るためには、習い始めがとても大切です。 綺麗な音を出すために大切なこと バイオリンで綺麗な音を出すには習い始めに基礎を積み重ねることがとても大切です。 習い始めたころの、 というワクワクする気持ちもよ〜〜く分かります! バイオリンといえば!という有名な曲を弾いてみたいですよね。 最初の半年はじっくり、焦らずが大切 ただ肝心な基礎の部分を端折ってしまうと、結果的に遠回りすることになります。 楽しいバイオリンライフを送るために、最初の半年ぐらいは簡単な基礎を確実に積み重ねます 小さな「できた」を繰り返していくのでじんわりと達成感も感じられると思います。 基礎練習は単調で退屈なイメージがあると思いますが、今はとても素敵な教材があります。 美しいハーモニーでアンサンブルを楽しめて初歩の段階から濃いバイオリンレッスンができます。 (参考:初心者用の楽譜について) (参考:バイオリンの持ち方、弓の動かし方のコツ) 基礎があれば挫折しない【基礎はお守り】 基礎を取り組むメリットって何だと思いますか? 私の考えですが、余計な苦労をしなくて済むお守りのようなものだと思っています😊 基礎が身についていれば、 など上記のようなありがちなトラブルでの挫折を減らすことができます。 趣味で楽しみたい方こそ長く楽しく続けるために基礎力は大切にしたいですね。 習い始めのワクワクする気持ちも大切にしつつ、憧れの曲を美しく自由に弾けるように未来の希望や夢に向かって歩んでいきましょう。 一歩一歩、音楽の楽しさを味わっていきましょう。 バイオリンは習い始めが肝心な楽器です。 生徒さんの「弾きたい!」という気持ちは大切に、余計な遠回りせず着実に力を伸ばせるように指導させていただいております 弾けた先の「楽しい」を味わっていきましょう。 滋賀県甲賀市のやすいバイオリン教室でした。

上達するバイオリン練習のコツ【時間がない人向け】

バイオリンの練習、毎日しないとダメ? バイオリンの上達はお家での練習が大切。 練習時間が取れるか心配という大人は多いです。 練習すると上達する、でも時間の確保が難しいのが現実 もちろん毎日練習できる方はした方がよいです。 練習すればやったことを忘れないし、上達もはやくなります。 ・・・ですが。 大人の方は自分の時間を自由に取れないのが現実だと思います。 時間がないのはもちろんのこと体力的に練習をすることが大変な日もありますよね。 (関連記事:【大人】練習できないことへの罪悪感は不要というお話) 上達したいけれど、時間がない・・・。 今回はそんな大人のお悩みを解消するために、効率的な練習方法をお伝えします。 こんな練習をしている人は要注意 練習しているのに上達しない、という方はこういった練習をしがちです。 このような練習だと時間だけが過ぎてしまい、なかなか弾けるようになりません。 せっかく練習しているのに上達しないと悲しいですよね。 練習の質を上げてみよう! 時間のない大人ほど練習の中身を充実させるのがおすすめ。 練習方法を変えるだけで上達を実感できるでしょう。 レッスンを受ける、は手前味噌な感じがしますがどうぞ最後までお読みください<m(__)m> それでは短時間で効率的に練習する方法を詳しく解説していきます! ①苦手部分を把握する 曲全体を通して弾くと、「弾きにくくて嫌だな。」と思う部分はありませんか? 「ここが苦手・・・」という箇所は練習過程の中で出てくると思います。 そんな時やっていただきたいのは、苦手部分に目印をつけるということ。 目印をすることで、苦手部分に意識がいき次の練習の際に「ここは練習した方がいいな」と次の目標を立てやすくなります。 細かな目標があると、上達も早くなります! ②ミスを定着させない部分練習 何度弾いても曲の中で失敗しやすい、苦手な箇所ってありますよね。 「間違った、弾きなおそう💦」 このように何度もミスを繰り返していませんか? 実はこういった練習はミスが定着する練習なのです。 ミスした時にたった一回弾きなおしただけでは、上達には結びつきません。 次にいきたい気持ちはグッとこらえて、何度もゆっくり練習してみましょう! 次のように練習方法に変化を加えるのも良いと思います。 練習を工夫すると、結果的に時間の短縮にもなり上達も早くなります。 できるようになったら少し前から弾いたり、少しづつテンポを上げてみましょう。 ③レッスンを受ける 時間をかけて練習したのに上手にならなかった・・・。 このような経験、誰でも一度や二度あるのではないでしょうか? 特に初心者のうちは、なぜ上達しないか分からず時間だけが過ぎることもあると思います。 レッスンではお家での練習の質が上がるように、レッスンでは弾けない理由+改善(練習)方法をセットでお伝えしています。 左手の使い方が難しいと思っていたけど原因は肘の使い方だった。 リズムが取れないのは、息ができていないからだった。 なんてことがよくあります。 練習できていない、上達していないからレッスンに行きづらい という気持ちもあると思いますが、レッスンに来ていただくことで解決の糸口が見えてきます。 限られた時間でバイオリンを上達させよう 大人の生徒さんは「毎週のレッスンの時間を楽しみたい。」というよりも、 「上達したい、綺麗な音を出したい、音楽的に奏でたい。」と目標をもっておられる方が多いです。 (人それぞれ様々なレッスンの楽しみ方があって良いと思います😊) 忙しい大人の方も上手に練習に取り組めるよう、上達に必要なポイントを押さえてアドバイスをしております。 美しい音が出た瞬間は本当に嬉しいですよね。 隙間時間で上手にバイオリンと向き合っていきましょう! 滋賀県甲賀市の音楽教室、やすいバイオリン教室でした。

【バイオリンで歌う】想いを伝える演奏のコツ

今回はバイオリンで歌う、想いを伝える演奏のコツをご紹介します。 大人の生徒さんは「バイオリンをもっと美しく弾きたい」と上達を望まれる方が非常に多いです。 好きなバイオリンだからこそ、美しい音を奏でられると嬉しいですよね。 生き生きとバイオリンを演奏される生徒さん こちらの生徒さんの演奏は「こんなふうに弾きたい、こんな表現がしたい」ということが伝わってきます。 一つ一つの音が響き、生き生きした音楽を奏でられるのです。 バイオリンで歌うように弾くために一番大切なこと バイオリンで歌うために大切なことは、 「歌いたい」という気持ちを持つこと 失敗を怖がらないこと だと思います。 と心配するよりも、「歌うように弾くにはどうすれば良いかな?」と理想の音を探して試行錯誤した方が音楽の深みが出てきます。 大人の方では失敗を恐れたり恥ずかしいと思う方がいらっしゃいます。 実はこちらの生徒さんも最初は恐々と音を出されていました。 弾き始めの音が震えたり、なめらかに音が出らないことがありました。 しかし「失敗してもいい!」と思い切って弾くようになってから力も抜け、表現が伝わる演奏になってきました。 バイオリンで音楽的な演奏をするには、気持ちとテクニックが大切 バイオリンで歌うには、理想の音のイメージとバイオリンの技術が必要です。 先程の生徒さんも「弾きたい音」をイメージして、弾き方を具体的に工夫されるようになりました。 「こんな風に弾きたいから弓の使い方を工夫しよう」 「大切な音だから、弓の毛を密着させて良い音を鳴らそう」 「響かせたいから、音程をしっかりあわせよう。」 このようにテクニックにも注意を払ったことで、音色がグンと変化していきました。 バイオリンで歌いたい気持ち。 それを表現するためのテクニック。 この2つが合わさった時に、想いが伝わる演奏ができるのだと思います。 出したい音、目指したい音が鳴ると嬉しいものです。 バイオリンで自分の気持ちを表現できると楽しさがワンランクアップします。 あなただけの音作りをしていきましょう。 滋賀県甲賀市のやすいバイオリン教室でした。

【大人】バイオリンの練習時間が取れない、どうする?

大人の生徒さんは練習したくてもできない、ということがあると思います。 私も子育中なので自分の時間が取れない状況は非常に分かります。  練習できない生徒さんには その方の状況に合わせたレッスンをご提案しています。 個人レッスンだから一人ひとりのお悩みに合わせてレッスンができます♪ ですので、「先生に悪い」「先生に失礼」などと思われることは全くありません。 ある生徒さんの悩み  ある生徒さんはこんな風におっしゃいました。 練習できないのにレッスンに通っても良いのだろうか? と心配そうな様子が伝わってきました。  そこでレッスンの時間内で上達ができるようこのようなことをご提案しました。 お家での練習が大変な長い曲をせず、短い曲を取り組む。 弾きづらいパターンを丁寧に取り出し部分練習を強化する こちらの生徒さんのその後は・・・、 コツコツとレッスンに通ってくださった結果、 今ではG線上のアリアを取り組めるようになりました。 と嬉しい言葉をいただきました。 「バイオリンを弾いていると気持ちが楽になるんです」とお聞きして、私まで幸せな気持ちになりました。 プライベートレッスンだからこそ、生徒さんに合わせたレッスンができます。  生徒さんの状況に合わせてバイオリンが弾けるようにお手伝いさせていただきます♪ 練習に関して不安な気持ちがあれば、一緒に取り組み方を考えていきますのでご安心ください。 滋賀県甲賀市のやすいバイオリン教室でした。